2008年11月22日

村主章枝ロシア大会SP1位も総合3位に終り残念!。優勝はカロリーナ・コストナー2位はレイチェル・フラット

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【モスクワ22日共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦、ロシア杯第2日は22日、モスクワで女子フリーを行い、ショートプログラム(SP)で1位だった村主章枝(avex)はフリーで3位に終わり、合計162・04点で3位だった。
 村主はジャンプで転倒こそなかったが、小さなミスが相次ぎ、2シーズンぶりのファイナル(12月・高陽=韓国)進出は28日からの第6戦、NHK杯の結果次第となった。SP2位のカロリナ・コストナーイタリア)がフリー1位で170・72点とし逆転優勝した。
 ペアのフリーでは、第2戦のスケートカナダでGP初優勝を果たした川口悠子、アレクサンドル・スミルノフ組(ロシア)がSP2位からの逆転を目指す。

[共同通信社]


フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦で女子ショートプログラム(SP)1位の村主章枝(avex)はフリーで3位に終わり、合計162.04点で3位だった。(共同)


順位 名前       国 SP FS Total リンク先
1 カロリーナ・コストナー
(Carolina KOSTNER) イタリア 57.02 113.70 170.72 SP/FS
2 レイチェル・フラット
(Rachael FLATT) アメリカ  55.92 110.14 166.06 SP/FS
3 村主章枝
(Fumie SUGURI) 日本 58.30 103.74 162.04 SP/FS
4 アリッサ・シズニー
(Alissa CZISNY) アメリカ 53.50 97.53 151.03 SP/FS
5 アレーナ・レオノバ
(Alena LEONOVA) ロシア 50.96 94.97 145.93 SP/FS
6 エレーナ・グレボワ
(Elena GLEBOVA) エストニア 51.02 89.65 140.67 SP/FS
7 ユリア・セベスチェン
(Julia SEBESTYEN) ハンガリー 53.64 77.90 131.54 SP/FS
8 キミー・マイズナー
(Kimmie MEISSNER) アメリカ 48.08 83.28 131.36 SP/FS
9 キム・ナヨン[金羅英]
(Na-Young KIM) 韓国 43.26 82.69 125.95 SP/FS
10 ニーナ・ペトゥシコワ
(Nina PETUSHKOVA) ロシア 43.30 47.39 125.61 SP/FS

☆彡1位カロリーナ・コストナー(Carolina KOSTNER) イタリア (SP)


2位 レイチェル・フラット (Rachael FLATT) アメリカ 



3位村主章枝(Fumie SUGURI) 日本


4位アリッサ・シズニー(Alissa CZISNY) アメリカ


☆彡カロリーナ・コストナー(Carolina Kostner、1987年2月8日 - )は、イタリアの女性フィギュアスケート選手。2007年及び2008年欧州選手権優勝。2008年世界選手権2位。トリノオリンピックに女子シングル代表として出場、開会式ではイタリア選手団の旗手を務めた。前回ソルトレイクシティオリンピックで同じくイタリア選手団の旗手を務め、アルペンスキー種目で銀メダルを獲得したイゾルデ・コストナーは従姉にあたる。イタリア語での読みに近いカロリーナ・コストネルと表記する場合もある。
基本情報
代表国: イタリア
生年月日: 1987年2月8日(21歳)
出生地: オルティセイ
身長: 169 cm
コーチ: ミヒャエル・フース
元コーチ: Friedrich Juricek
振付師: ローリー・ニコル
所属クラブ: フィアンメ・アズール
ISU パーソナルベストスコア
SP+FS トータル: 184.68 2008 世界選手権
ショートプログラム: 67.15 2007 世界選手権
フリースケーティング: 120.40 2008 世界選手権
最近の結果:
大会名 ポイント 順位 年
GP ロシア杯 170.72 1位 2008
GP スケートカナダ 152.76 4位 2008

人物
ラディン語(母語)、イタリア語(国の公用語)、ドイツ語(州の公用語)、英語、フランス語を話す。

過去にステファン・ランビエールと交際していた。安藤美姫とはジュニア時代からのライバル同士でもあるが、同時に仲の良い友達同士でもあると語っている。

日本は大好きな国の1つであるという。2007年の世界選手権東京大会では、「日本の観客は私に対してどういう反応するか心配だったけど、私にも拍手と声援が多くてとても嬉しかった」と語っている。また、2007年のグランプリシリーズNHK杯でも「観客の声援があたたかくてホームリンクで滑っているようだった」との事である。


経歴
ボルツァーノ自治県のオルティセイ(第一次世界大戦まではオーストリア領)生まれ。アイスホッケー選手の父とフィギュアスケート選手の母を持ち、4歳からスケートを始めた。早くから頭角を現し、2001年には14歳でイタリアジュニア選手権優勝。直後、ドイツのスポーツ専門学校に留学して、旧東ドイツ出身のミハエル・フースに師事した。

2002-2003シーズンにはジュニアグランプリファイナルで2位、シニアのヨーロッパ選手権では4位に入った。翌2003-2004シーズンからはシニアの大会に出場を続け、2005年世界選手権では難易度の高い3回転フリップ+3回転トウループ+2回転ループのコンビネーションジャンプをハイスピードで美しく決め、イタリア女子シングル27年振りのメダルとなる銅メダルを獲得した。

2006年2月のトリノオリンピックでは、開会式でイタリア選手団の旗手を務めた。開催国の選手として注目されたが、ジャンプの転倒や細かなミスが響いて9位に終わった。同年3月の世界選手権でも12位にとどまる。

2007年1月の欧州選手権ではフリーで逆転して優勝を飾った。同年3月の世界選手権のショートプログラムでは、難度の高い3回転フリップ+3回転トウループのコンビネーションジャンプをクリーンに決め、3位スタート。しかしフリーでは、ジャンプ転倒などのミスが目立って、総合6位入賞にとどまり、2大会ぶりの世界選手権メダル獲得はならなかった。

2007-2008シーズン、ネーベルホルン杯で優勝、フィンランディア杯では3位となった。グランプリシリーズ初戦の中国杯では、ショートプログラムでトップに立つもフリースケーティングではミスが目立ち総合3位となった。第2戦のNHK杯でグランプリシリーズ初優勝。地元イタリアで開催されたグランプリファイナルに初出場、自己最高得点で3位となった。2008年1月の欧州選手権では連覇を果たす。

同年3月の世界選手権では、ショートプログラムは3回転+3回転のコンビネーションジャンプなどを完璧に決めて自己最高得点を更新とはいかなかったが、首位発進となった。しかしフリーでは、ジャンプの細かいミスが重なり、念願の世界選手権優勝は惜しくも逃したが、浅田真央に続いて自己最高の2位に入賞、銀メダルを獲得した。


スケート技術
高い身長と長い手足を活かした表現力と、男子並みのスピード感があるスケーティングが持ち味。特にスケーティングスキル、伸びやかさ、ダイナミックさなどは世界のトップレベルとされている。

ジャンプ
アクセルを除いた5種類の3回転ジャンプを競技会で用いている。高さのある質のいいジャンプと3回転‐3回転には定評がある。特にアクセルとループを得意としており、一方でルッツとサルコウは成功率が低い。なお、ジャンプやスピンの回転は時計回りである。

ステップ
深く繊細なステップを踏むことができ、2007年NHK杯において女子ではISU公式競技会史上初となるステップシークエンスのレベル4を獲得した。


主な戦績
大会/年 2000-01 2001-02 2002-03 2003-04 2004-05 2005-06 2006-07 2007-08 2008-09
冬季オリンピック 9
世界選手権 10 5 3 12 6 2
欧州選手権 4 5 7 3 1 1
イタリア選手権 1 2 1 1 1
GPファイナル 3 予定
GPロシア杯 2 7 1
GPスケートカナダ 5 7 4
GP中国杯 3
GPNHK杯 6 1
GPエリック杯 2
GPスケートアメリカ 9
KSM 1
フィンランディア杯 4 3
ネーベルホルン杯 1 1
世界Jr.選手権 11 10 3
イタリアJr.選手権 1
JGPファイナル 2
JGP北京 4
JGPクールシュベル 1
JGPトラパネーゼ杯 6
JGPバルト杯 4
JGPピルエッテン 9
JGPブラオエン杯 7


シニア
2008-2009 シーズン
開催日 大会名 予選 SP FS 結果
2008年11月21日-11月23日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯(モスクワ) - 2
57.02 1
113.70 1
170.72
2008年10月31日-11月2日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(オタワ) - 7
48.56 4
104.20 4
152.76
2008年10月14日-17日 カールシェーファーメモリアル(ウィーン) - 3
50.59 1
93.07 1
143.66
2007-2008 シーズン
開催日 大会名 予選 SP FS 結果
2008年03月17日-23日 2008年世界フィギュアスケート選手権(ヨーテボリ) - 1
64.28 3
120.40 2
184.68
2008年1月21日-27日 2008年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(ザグレブ) - 1
59.31 2
111.97 1
171.28
2007年12月13日-16日 ISUグランプリファイナル(トリノ) - 3
59.86 3
119.07 3
178.93
2007年11月29日-12月02日 ISUグランプリシリーズ NHK杯(仙台) - 1
61.24 2
103.45 1
164.69
2007年11月07日-11日 ISUグランプリシリーズ 中国杯(ハルビン) - 1
60.82 4
83.04 3
143.86
2007年10月12日-14日 フィンランディア杯(ヴァンター) - 1
58.54 4
97.33 3
155.87
2007年09月27日-30日 ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) - 1
60.15 1
113.38 1
173.53
2006-2007 シーズン
開催日 大会名 予選 SP FS 結果
2007年03月20日-25日 2007年世界フィギュアスケート選手権(東京) - 3
67.15 9
101.77 6
168.92
2007年01月22日-28日 2007年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(ワルシャワ) - 2
60.46 1
114.33 1
174.79
2005-2006 シーズン
開催日 大会名 予選 SP FS 結果
2006年03月19日-26日 2006年世界フィギュアスケート選手権(カルガリー) 4
25.64 16
48.95 11
97.86 12
172.45
2006年02月10日-26日 トリノオリンピック(トリノ) - 11
53.77 9
99.73 9
153.50
2006年01月17日-22日 2006年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(リヨン) - 5
60.04 3
112.41 3
172.45
2005年12月01日-04日 ISUグランプリシリーズ NHK杯(大阪) - 1
58.64 7
86.78 6
145.42
2005年10月27日-30日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(セントジョンズ) - 5
49.46 8
83.18 7
132.64
2004-2005 シーズン
開催日 大会名 予選 SP FS 結果
2005年03月14日-20日 2005年世界フィギュアスケート選手権(モスクワ) 3
26.45 4
60.82 4
113.29 3
168.71
2005年01月25日-30日 2005年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(トリノ) - 7
49.29 7
93.42 7
142.71
2004年11月25日-28日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯 - 2
57.50 10
71.42 7
128.92
2004年11月18日-21日 ISUグランプリシリーズ エリック・ボンパール杯(パリ) - 2
53.72 3
89.78 2
143.50
2004年10月28日-31日 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(ハリファクス) - 4
50.86 5
88.08 5
138.94
2003-2004 シーズン
開催日 大会名 予選 SP FS 結果
2004年03月22日-28日 2004年世界フィギュアスケート選手権(ドルトムント) 6 5 6 5
2004年02月02日-08日 2004年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(ブダペスト) - 5 5 5
2003年11月20日-23日 ISUグランプリシリーズ ロシア杯(モスクワ) - 6
45.38 1
98.15 2
143.53
2003年10月23日-26日 ISUグランプリシリーズ スケートアメリカ(レディング) - 7
49.22 10
78.07 9
127.29
2003年10月09日-12日 フィンランディア杯(ヘルシンキ) - 2 4 4


ジュニア
2002-2003 シーズン
開催日 大会名 クラス 予選 SP FS 結果
2003年03月24日-30日 2003年世界フィギュアスケート選手権(ワシントンD.C.) シニア 9 4 11 10
2003年02月24日-03月02日 2003年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(オストラヴァ) ジュニア 1 1 5 3
2003年01月20日-26日 2003年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(マルメ) シニア 3 7 4 4
2002年12月12日-15日 ISUジュニアグランプリファイナル(ハーグ) ジュニア - 2 3 2
2002年10月17日-20日 ISUジュニアグランプリ 北京(北京) ジュニア - 6 3 4
2002年09月26日-29日 オンドレイネペラメモリアル(ブラチスラヴァ) シニア - 2 1 1
2002年09月04日-07日 ネーベルホルン杯(オーベルストドルフ) シニア - 2 1 1
2002年08月21日-25日 ISUジュニアグランプリ クールシュベル(クールシュベル) ジュニア - 1 1 1
2001-2002 シーズン
開催日 大会名 クラス 予選 SP FS 結果
2002年03月03日-10日 2002年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ハーマル) ジュニア 10 9 8 10
2001年11月07日-11日 ISUジュニアグランプリ トラパネーゼ杯(ミラノ) ジュニア - 9 5 6
2001年10月11日-14日 ISUジュニアグランプリ バルト杯(グダニスク) ジュニア - 4 5 4
2000-2001 シーズン
開催日 大会名 クラス 予選 SP FS 結果
2001年02月26日-03月02日 2001年世界ジュニアフィギュアスケート選手権(ソフィア) ジュニア 9 13 9 11
2000年11月02日-05日 ISUジュニアグランプリ ピルエッテン(ハーマル) ジュニア - 10 8 9
2000年10月05日-08日 ISUジュニアグランプリ ブラオエン・シュベルター杯(ケムニッツ) ジュニア - 11 7 7


プログラム使用曲
シーズン SP FS EX
2008-2009 Mujer Sola
by Omette Coleman
+ Canaro en Paris
by Scarpino and Calderella Pas de Deux Odile and Prince Siegfried「白鳥の湖」より
作曲:ピョートル・チャイコフスキー

--------------------------------------------------------------------------------
ドゥムキー
作曲:アントニン・ドヴォルザーク
2007-2008 ライダーズ・オン・ザ・ストーム
by ドアーズ ドゥムキー
作曲:アントニン・ドヴォルザーク カロリーナのために
作曲:Robert Werner

--------------------------------------------------------------------------------
You are the women
by ボニー・タイラー
2006-2007 カノン
作曲:ヨハン・パッヘルベル 映画「SAYURI」より
作曲:ジョン・ウィリアムズ カロリーナのために
作曲:Robert Werner
2005-2006 ガブリエルのオーボエ 映画「ミッション」より
作曲:エンニオ・モリコーネ 冬 「四季」より
作曲:アントニオ・ヴィヴァルディ アヴェ・マリア
作曲:フィリッパ・ジョルダーノ
2004-2005 映画「Country」より
作曲:ジョージ・ウィンストン ピアノ協奏曲第1番
+ピアノ協奏曲第3番
作曲:セルゲイ・プロコフィエフ Fly
by セリーヌ・ディオン
2003-2004 Song From A Secret Garden
作曲:ロルフ・ラヴランド Poet's Quest
+ Night Flight
+ Reflection
+歌劇「トゥーランドット」より
作曲:ジャコモ・プッチーニ、演奏:ヴァネッサ・メイ Je t'aime encore
作曲:セリーヌ・ディオン
2002-2003 カノン
作曲:ヨハン・パッヘルベル パパ、見守ってください 映画「愛のイエントル」より
作曲:ミシェル・ルグラン
+映画「シンドラーのリスト」より
作曲:ジョン・ウィリアムズ
+ Far And Away
作曲:ジョン・ウィリアムズ、イツァーク・パールマン But I Do Love You
+ The Right Kind of Wrong
by リアン・ライムス
2000-2001 映画「アメリカン・ビューティー」より
作曲:トーマス・ニューマン
+映画「トゥルー・ロマンス」より
作曲:ハンス・ジマー Azul
+ 悲歌
+ Gypsy Music
作曲:Jesse Cook


参考文献
国際スケート連盟によるバイオグラフィー

外部リンク
公式サイト
[隠す]フィギュアスケート 欧州チャンピオン 女子シングル
1930: フリーツィ・ブルガー 1931-1936: ソニア・ヘニー 1937-1939: セシリア・カレッジ 1947-1948: バーバラ・アン・スコット 1949: エバ・パブリック 1950: アリーナ・フルザーノワ 1951-1952: ジャネット・アルウェッグ 1953: ヴァルダ・オズボーン 1954: ガンディ・ブッシュ 1955: ハンナ・アイゲル 1956: イングリート・ヴェンドル 1957: ハンナ・アイゲル 1958: イングリート・ヴェンドル 1959: ハンナ・ヴァルター 1960-1964: ショーケ・ディクストラ 1965-1966: レギーネ・ハイツァー 1967: ガブリエル・ザイフェルト 1968: ハナ・マシュコヴァー 1969-1970: ガブリエル・ザイフェルト 1971-1972: ベアトリクス・シューバ 1973-1975: クリスティーネ・エラート 1976: ディアンネ・デ・レーブ 1977-1980: アネット・ペッチ 1981: デニス・ビールマン 1982: クラウディア・クリストフィクス=ビンダー 1983-1988: カタリナ・ヴィット 1989: クラウディア・ライストナー 1990: エヴェリン・グロスマン 1991-1995: スルヤ・ボナリー 1996-1997: イリーナ・スルツカヤ 1998-1999: マリア・ブッテルスカヤ 2000-2001: イリーナ・スルツカヤ 2002: マリア・ブッテルスカヤ 2003: イリーナ・スルツカヤ 2004: シェベシュチェーン・ユーリア 2005-2006: イリーナ・スルツカヤ 2007-2008: カロリーナ・コストナー



順位 選手 アメリカ杯 カナダ杯 中国杯 フランス杯 ロシア杯 N H K 杯 順位点 最高位 演技点合計


.
1 キム・ヨナ(韓国) 15 15 30 1 385.20
.
2 ジョアニー・ロシェット(カナダ) 15 15 30 1 369.62
.
3 カロリーナ・コストナー(イタリア) 9 15 24 1 323.48
.
4 安藤美姫(日本) 11 13 24 2 339.30
.
5 村主章枝(日本) 13 11 24 2 325.90
.
6 レイチェル・フラット(米国) 9 13 22 2 321.79
.
7 アリッサ・シズニー(米国) 11 9 20 3 308.95
.
8 キャロライン・ジャン(米国) 7 11 18 3 307.34
.
9 中野友加里(日本) 13 ◎ 13 2 172.53
.
10 浅田真央(日本) 13 ◎ 13 2 167.59
.
11 スザンナ・ポイキオ(フィンランド) 5 7 12 5 290.17
.
12 ベアトリサ・リャン(米国) 5 7 12 5 276.41
.
13 ラウラ・レピスト(フィンランド) 11 ◎ 11 3 159.42
.
14 アレーナ・レオノワ(ロシア) 4 7 11 5 283.20
.
15 アシュレイ・ワグナー(米国) 9 ◎ 9 4 155.59
.
16 キャンディス・ ディディエ(フランス) 9 9 4 135.25
.
17 長洲未来(米国) 7 ◎ 7 5 142.90
.
18 キミー・マイズナー(米国) 3 3 6 8 267.28
.
19 エレーナ・グレボワ(エストニア) 0 5 5 6 257.05
.
20 スー・ビンシュー(中国) 0 5 5 6 240.42


.
21 サラ・マイヤー(スイス) 5 5 6 142.31
.
22 ミラ・リュン(カナダ) 4 0 4 7 250.21
.
23 ジェナ・マコーケル(イギリス) 4 4 7 139.37
.
24 ユリア・セバスチャン(ハンガリー) 4 4 7 131.54
.
25 エレーネ・ゲデヴァニシヴィリ(グルジア) 4 4 7 121.78
.
26 カトリーナ・ハッカー(米国) 3 ◎ 3 8 134.95
.
27 シンシア・ファヌフ(カナダ) 3 ◎ 3 8 133.47
.
28 アナスタシア・ギマゼトディノワ(ウズベキスタン) 3 ◎ 3 8 116.99
.
29 ヤン・リュウ(中国) 0 0 0 9 246.19
.
30 武田奈々(日本) 0 0 9 128.93
.
31 キム・ナヨン(韓国) 0 ◎ 0 9 125.95
.
32 エミリー・ヒューズ(米国) 0 0 9 115.48
.
33 ニーナ・ペトゥシコワ(ロシア) 0 0 10 125.61
.
34 ジェニー・べへマー(フィンランド) 0 0 10 122.75
.
35 アネット・ディトルト(ドイツ) 0 ◎ 0 10 116.83
.
36 グウェンドリン・ディディエ(フランス) 0 0 10 111.18
.
37 トゥグバ・カラデミール(トルコ) 0 0 11 113.91
.
38 ミリアン・サムソン(カナダ) 0 0 12 112.74
.
39 ユエレン・ワン(中国) 0 0 12 95.68
.
鈴木明子(日本) ◎ 0 0.00


.
カタリナ・ゲルボルト(ロシア) 棄 ◎ 0 0.00


posted by ci-bsports at 23:08| Comment(0) | スケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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